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Baramaki AI

一言メモから
8つのSNSに同時配信

SNSを使えば、お店は費用をかけずにお客様へ直接発信できます。ただ、忙しい店舗では、SNSごとに文面を考えて投稿を続ける時間を確保できません。

Baramaki AIでは、お店が書くのは一言メモだけです。AIがSNSごとの投稿文を書き分け、お店が承認するとX・Instagram・TikTok・YouTubeなど8つのSNSへ一斉に配信されます。

SNSマーケティング実店舗マーケティング
SNS一斉配信AI投稿生成
Baramaki AIの投稿作成画面
スマホでInstagram投稿を確認する画面
01  /  Overview

伝えたいことはたくさん
足りないのは書く時間

新商品・新メニュー・キャンペーン・営業時間の変更。伝えたいことは毎日あるのに、SNSごとに文面を考え、アプリを切り替えて投稿する作業が重く、忙しい日ほど後回しになります。投稿する人が休むと発信が止まり、文章の品質もばらつきます。Baramaki AIなら、お店の作業は一言メモと承認の2つだけ。

一言メモと承認
それだけ

投稿の種類を選び、伝えたいことを一言メモに書きます。写真や動画は、撮ったものを添えるだけ。Instagram・TikTok・Pinterestには写真か動画、YouTubeには動画が必要です。AIはメモとお店の情報をもとに、SNSごとの文字数や書き方に合わせた投稿文を作成します。内容を確かめて承認すると、選んだSNSへ自動で投稿されます。

1回お店の入力
8媒体配信先
0件承認なしの投稿
Workflow Post once, everywhere
Staffメモの記入・画像の添付スタッフが一言書くだけ
AI媒体ごとに投稿文を作成
  • X自動で投稿
  • Threads自動で投稿
  • Instagram自動で投稿
  • Facebook自動で投稿
  • TikTok自動で投稿
  • Googleビジネス自動で投稿
  • Pinterest自動で投稿
  • YouTube自動で投稿
承認するまで、どのSNSにも出ません。承認すると、選んだSNSへ自動で投稿されます。
02  /  Screens

管理はPCで
投稿はスマホからでも

SNSの接続や店舗の設定、配信結果の振り返りは、PCの広い画面で落ち着いて。新商品の入荷や急な休業のお知らせは、店頭でスマホから作って、その場で承認できます。投稿の作成から振り返りまで、使う順に並べました。

Screen 01 — Compose

書くのは一言だけ

ホームの「投稿を作る」から始めます。お店が書くのは一言メモだけです。送り先のSNSも、この画面でタップして選びます。

  • 投稿の種類は、商品・メニュー告知、キャンペーン、お知らせ、その他の4つ
  • よく使う文面は、テンプレートから呼び出せます
  • 作りかけは自動保存。接客で中断しても途中から再開
投稿を作る画面。投稿先のSNS、カテゴリ、メモ、画像、投稿プレビューが並ぶ
Screen 02 — AI Writing

ひとつのメモから8通りの文面

投稿文はAIが書きます。同じ一言メモから、Xには要点だけの短い文面を、Instagramには改行と絵文字、ハッシュタグを入れた文面を作ります。

  • 8媒体分の下書きを、1回でまとめて作成
  • 日本語の投稿を、英語・中国語・韓国語にも翻訳できます
  • 最初から手で書くこともできます
Xの下書き
Xの下書き
Instagramの下書き
Instagramの下書き
Screen 03 — Tone

お店らしさも過去の投稿から学習

接続したSNSから過去投稿を読み込み、AIが文章の書き方だけを分析します。文の長さ、改行、絵文字、語調、ハッシュタグの傾向を、次の投稿づくりにそのまま反映します。

  • 学ぶのは書き方だけ。商品名・価格・日時は引き継ぎません
  • 分析結果はSNSごとに確認・手直しできます
  • 店舗設定の「お店の雰囲気」もAIが読み、お店らしい言葉で書きます
過去投稿の文体の画面。SNSごとに分析した文体と、生成へ反映中の表示
Screen 04 — Review

配信するのは承認した投稿だけ

価格や日付を間違えると、お店の信用を損ないます。そのためBaramaki AIは、お店が承認した投稿だけを配信します。

  • 実際の見え方のプレビューつきで、SNSごとに順に確認
  • 気になる表現は、その場で手直し
  • 「AI下書き」の印で、どこまでがAIの案かが常に分かります
Xを確認する画面。投稿文と実際の見え方のプレビュー
Screen 05 — Mobile

店頭でスマホひとつ

日々の運用画面は、スマホで操作する前提で設計しています。思い立ったその場で、投稿の作成から承認まで進められます。

  • 配信済み・下書き・配信待ちの件数をホームに表示
  • 下の「+」から、いつでも投稿をつくれます
  • 「お店の雰囲気」もスマホから編集できます
スマホのホーム画面
ホーム
スマホの投稿作成画面
投稿を作る
店舗設定の画面。お店の紹介文とAIへの指示・お店の雰囲気
お店の雰囲気
Screen 06 — Schedule

予約してあとはおまかせ

配信のタイミングは、今すぐか日時指定の予約の2通り。承認しておけば、指定した時間に自動で配信されます。開店時間やセールの開始に合わせた投稿も、前日のうちに予約できます。

  • ホームに、作成途中の投稿と予約投稿が並びます
  • SNSの接続状況もホームで確認できます
ホーム画面。配信済み・下書き・配信待ちの件数、作成途中の投稿、投稿予定
Screen 07 — History

配信の結果はこの画面ひとつで確認

SNSごとの配信結果が一覧に並ぶので、各SNSを開かずに結果を確かめられます。うまく届かなかった投稿は、ここから再投稿できます。

投稿履歴の画面。投稿日とSNSごとの配信状況、再投稿ボタン

※ 画面はデモ環境のものです。店舗名・投稿内容・過去投稿の文体はすべて架空です。

Before / After

投稿の手間は一言メモだけ

Before

これまでのSNS運用

  1. 1
    毎回ゼロから文面づくり1件ごとに文章を書き、SNSごとに書き直す必要があります
  2. 2
    後回しになり、発信が停止接客や仕込みが優先され、投稿は夜に、そして翌日に回ります
  3. 3
    担当者への依存投稿する人が休む・辞めると止まり、品質もばらつきます
VS
With Baramaki AI

これからのSNS運用

  1. 1
    書くのは一言メモだけ8媒体分の文面は、AIが書き分けます
  2. 2
    その場で承認・予約店頭で作って承認すれば、あとは自動で配信
  3. 3
    誰が書いても、お店の文体過去の投稿とお店の雰囲気から、AIが口調をそろえます
03  /  Features

投稿づくりはAIにおまかせ

Baramaki AIは、一言メモとお店の情報、過去の投稿から、SNSごとにそのまま使える投稿文を自動で作ります。お店は、内容を確かめて出すかどうかを決めるだけです。

01

一言メモから投稿文を生成

投稿の種類と一言メモ、写真から、AIがそのまま使える投稿文の下書きをつくります。

02

8つのSNSに書き分け

X・Threads・Instagram・Facebook・TikTok・Googleビジネスプロフィール・Pinterest・YouTube。SNSごとの文字数や書き方に合わせます。

03

過去の投稿から文体を学習

接続したSNSの過去投稿を分析し、文の長さ・絵文字・語調・ハッシュタグの傾向を次の投稿に反映します。

04

お店の雰囲気をAIに指示

「丁寧に」「絵文字は控えめに」など、店舗ごとの書き方の好みを登録。AIが毎回それを読んでから書きます。

05

承認してから公開

SNSごとに実際の見え方を確かめ、承認したものだけを配信。配信には、必ずお店の承認が必要です。

06

すぐ配信・予約・再投稿

今すぐ配信するか、日時を決めて予約。うまく届かなかった投稿は、履歴から再投稿できます。

07

カテゴリとテンプレート

商品・メニュー告知、キャンペーン、お知らせ、その他。定型のお知らせはテンプレートから呼び出せます。

08

英語・中国語・韓国語にも対応

日本語でつくった投稿を、SNSごとに外国語へ翻訳。訪日のお客様に向けた発信にも使えます。

09

複数店舗・権限管理

会社の下に複数の店舗をまとめて管理。オーナーは全店舗、スタッフは担当店舗だけを扱えます。

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